ピープル

ORDINARY

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出版社

オーディナリーは、2013年5月に自由大学「自分の本をつくる方法」の有志メンバーにより設立された出版社。自由大学教授でエッセイストの深井次郎が代表となり、出版活動、社会に新しい価値を創出する作家のエージェントに取り組んでいる。自社メディア「ORDINARY」の運営では、好きを活かして自分らしく生きる、市井のクリエイターたちの等身大の日常にフォーカス。日々忘れがちだけど大切なことについて、40名以上の書き手がエッセイを書き下ろしている。2016年、ノーベル文学賞受賞作家や、著名な表現者・編集者等を国内外から招聘し話題となった「東京国際文芸フェスティバル」に企画参加するなど、「本と表現」にまつわるイベント運営も多数行っている。

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