講義情報

場の主催学【オンライン】

場の主催学【オンライン】

“サードプレイス”をデザインしよう

自由に働く学部-circle自由に働く学部
場の主催学【オンライン】

講義について

この講義では、人生を愉快にするコミュニティの立ち上げ方を体得します。

教授は、複数コミュニティを14年以上運営し、約800件のイベントを形にしてきた「場づくりの実践家」高橋龍征氏。

特徴は、期間内に実際にイベントを試行すること。実際に人を呼んで場を回してみれば、心が動くツボも分かり、その場を必要とする人の顔も見えてきます。

つくるコミュニティと原動力を明らかにすることで、講義の後も自力で立ち上げを進めるようになります。

豊富な経験に基づく方法論は、誰でも実践できるように毎回のワークに落とし込まれ、同じゴールに向けて支え合う仲間もいるので、着実に歩みを進められます。

場づくりの第一歩をふみ出したい人は、ぜひご参加ください。

 

教授がオーガナイズしてきた場の1コマ

 

コミュニティは人生を愉快にする

家庭や仕事のほかに、自分らしくいられるコミュニティ「サードプレイス」をもつことで、人生はより充実したものになります。

新たな機会はちょっとした知り合いからもたらされる可能性が高いといわれ、実際、コミュニティ経由で異業界へのキャリアチェンジや起業を成功させた人も多くいます。

一人一人つながりを積み上げるのは大変ですが、「人が人を呼ぶ」コミュニティがあれば、自然とつながりが広がります。

場の主催学


しっくりくる場は、自分でつくる

オススメは「自分でつくる」こと。

自分の関心のあることをやり、人から感謝されるなら、手間も負荷とは感じません。「この指とまれ」で集めれば、自分の方針で気の合う人と運営できます。

出来合いのコミュニティに入って元からいる人と関係を構築し、既存の方針と自分のやりたいことをすり合わせるよりラクでしょう。

 

自分のためが人のためになり、やがて自分に返ってくる

起点は自分ゴトでOK。

出産した女性がワーキング・ママのコミュニティを立ち上げたら、同じ課題を持つ女性たちがどんどん参加したそうです。自分が当事者なのでニーズを深く理解していますし、必要としていた人々にも感謝もされます。

見返りを求めず人にGiveする人ほど、巡り巡って良いことが起きるという「情けは人のためならず」を裏付ける実証結果もあり、自分のために始めたことが、感謝の連鎖で更に自分のためになることも。

人の集まりを仕切ることは仕事にもいい影響があります。

人を惹きつける場をゼロから考えつくりあげ、最終責任者の立場で運営することは、創造の楽しさを知り、自分らしいリーダーシップを体得する機会になります。

好きなこと、得意なことも腹落ちし、本当にやりたいことも見えるでしょう。

主催者であれば、コミュニティを活用して色々な企画を形にできますし、人に覚えてもらい、声をかけてもらいやすくなります。

こうした機会の連鎖で、思いがけない方向に道が拓けることもあります。

 

試行を重ねれば、誰でも気軽に場をつくれる

この講義では、人が集まるコミュニティをつくる取っかかりとしてイベントを試行します。

しかし、多くの人は以下のようにマジメに考えすぎて、第一歩をふみ出せなくなりがちです。

・人を呼ぶからにはきちんとしたものにしなければならない
・たくさん人を集めないと格好がつかない
・集客で疲れそう
・手数や費用がかかる
・社交的な性格でなければならない
・企画を考えるのが大変
・やりたいことが明確じゃないとできない

実はこれらは「思いこみ」。

シンプルで小さな「とりあえず」の企画から始めて軌道修正していく方が、あれこれ考えて狙いすますよりも上手くいく可能性が高いし、何よりも気軽です。

最も大変な立ち上げ期であっても、テンポよく仮説検証と改善を重ねれば、主な問題は解決します。

<原動力>
・実際に体を動かすことで、「好き」や「得意」が体感できます。
・原動力と取り組みが噛み合えば、自ずと体と頭が動きます。
・好きこそものの上手なれで極めれば、独自の価値につながります。

<人に刺さる企画>
・ナマの参加者の反応を見れば、必要とする人や関心事が見えてきます。
・ニーズが分かればコンテンツも定まります。
・試行錯誤を続ければ、やがてヒットが出ます。

<仲間集め>
・コンテンツが対象に刺されば、参加者の満足度が高まります。
・満足した参加者はリピートし、ファン化します。
・ファンが人を誘い、拡散もすれば、人が人を呼ぶ連鎖が回ります。

<運営の仕組化>
・やってみると、必要なこと、やらなくていいことがわかります。
・プロセスやテンプレートが整備され、誰でもできるようになります。
・続けていれば協力者も出てきます。
・お互いによく理解している参加者なら、関係構築もスムーズです。

こう聞くと、自分でもできる気がしてきませんか。

 

締切効果と仲間の存在が、実行を後押し

強いキッカケがないと、なかなか独りでコミュニティづくりの第一歩はふみ出せないもの。

必要と感じながら、なかなか実行に移せずにいる人に、この講義は役に立ちます。

豊富な経験から抽出された方法論が、誰でもできるように毎回のワークに落としこまれているので、きちんとこなしていけばイベントを形にできます。敢えて毎回課題を設けているのは、自分だけでは滞りがちな実行やアウトプットをしやすくするため。

同じ目標を持つ仲間がオンライングループで実施報告をしあうのは励みになりますし、クラスや自主ワークでお互いの話を深掘り、フィードバックし合うので、独りの場合よりも頭を整理しやすいでしょう。

教授はどんな質問でも必ず答えるので、コミュニティ運営経験者は具体的な課題を提起できますし、初心者の質問も、忘れがちな基本に立ち返るきっかけとなるので、誰もが全体の学びに貢献できます。

濃い時間を過ごした同志のつながりはコミュニティとなり、受講後も互いの実践を励まし合うようになるでしょう。

ぜひ、自分の場づくりの第一歩を共にふみ出しましょう。

現代アートギャラリーで実施したアートの会

 

<高橋教授からのメッセージ>

自分のコミュニティをつくると、人生は愉快に変わります。

私自身がそうでした。偶然のきっかけで始めたイベントが、続ける内にコミュニティとなり、期せずして、ゆるやかなつながりが自然と広がりました。

そういったご縁の中でGiveを積み重ね、色々な取り組みをカタチにしている内に、思いがけず、それまで10年以上続けてきたコミュニティづくりで培った知見を活かした、学びの場づくりの仕事に、思いがけずキャリアをシフトすることとなりました。

また、コミュニティを通じて知り合った、ビジネス、政治、行政などの第一線で活躍している人の多くも、多忙なはずの若い内から将来を見据えて幅広い人的つながりを構築していました。

ちょっとしたやり方さえ覚えれば、自分らしいコミュニティは気軽につくれるようになります。

一人でも多くの人が、価値あるコミュニティを立ち上げ、人生を愉快に変えるお手伝いができれば幸いです。

■過去のゲスト

問いでつながるコミュニティ「議論メシ」主宰 黒田 悠介さん

人生を楽しみきるパラレルワーカー 中村 友香さん

100人カイギ founder 高嶋 大介さん

 

<修了生のコミュニティ/イベントのテーマ例>

キャリア系
・朝活
・ビジネス知識の自主勉強会
・手帳を用いた目標達成
・ワーキングママ
・ミドル以降のキャリア相談
・セカンドキャリアを考える

社会課題系
・戦争体験を伝えていく
・不登校の子を持つ親のコミュニティ

学び系
・テクニックではなく本質的な学びとして中学受験を考える
・科学教育の方法論を普及させる 

 

よくある質問集はこちら

(第2期募集開始 2021.11.1)

こんな方が対象です

・コミュニティや継続イベントなどの場を立ち上げようとしている方

・すでにコミュニティ立ち上げていて、より発展させていきたい方

・特に、本業などで忙しい中、限られた時間の中で効果的に場をつくる方法を身につけ、自分でできるようになりたい方

 

※この講義で対象とする「コミュニティ」

例えば勉強会や交流会のような、テーマなどの「軸」があり、「この指とまれ」方式で人を集める場を想定しております。逆に、地域、PTA、学校のような、メンバーが先に決まっている状態から合意形成していくタイプとはやり方が異なります。

 

「場の主催学」の魅力が分かる!オンライン・トーク

受講生の声

・高橋教授からフィードバックを浴びるほどいただきました。言葉の一つ一つをきちんと掘り下げ、わかりやすく伝える方法を学びました。課題は多く、重く、あっという間でしたが、やり遂げた今は達成感でいっぱいです。ありがとうございました。

・教授のコメントや、それぞれの場を作る上で、お互いに連絡を取り合い、相互理解と自己理解が深まった気がします。

・まずはやってみること!でやってみた交流会では想定外の良い反応があり、とても嬉しかったです。続けていきます。

・お金を払ってでもやりたいこと、が仕事。という言葉はとても印象的で、自分の行動を選択するときの基準にしたいと思いました。

・原動力の熱量が上がったことで、行動にも移しやすくなりました。これも皆さんが否定せずに話を聞いてくださって、高橋教授が根気よく問いや手段を与え続けてくださったお陰だと感謝しています。

 


講義計画

第1回

場づくりを理解する

場づくりの経験がない人は、あれもこれもやろう、きちんとやるべき、大々的にやらないと、などの考えにとらわれ、第一歩が踏み出せないので、基本となる考え方を解説して、それらの「誤解」を解消します。

また、この講義では、受講者同士のチームをつくり、実行を支え合うので、初回ではお互いを知るワークにも時間を割きます。

 

<レクチャー>

コミュニティについて
・主催にはどのような「いいこと」があるか
・イベントとコミュニティの違いと関係
・主催のタイプ:プロデューサー、主役、マネジャー
・コミュニティの基本要素(目的、ヒトの軸、コトの軸、価値循環)
・コミュニティの発展段階:試行・模索→本格展開
・参加者に満足してもらい、人が人を呼ぶ連鎖で、健全に発展させる

コミュニティの立ち上げ方
・仮説検証を重ねて、対象者・課題、コンテンツ、原動力を整合させる
・当初は、内容や集客より、「始められる」「続けられる」を重視
・やってみないと、原動力のツボは分からない
・自分のやりたいことや、目の前の人が求めることを、気軽に企画にする
・最初は、自分の周りの、自身のコミュニティを必要とする人の声を聞く
・実際の参加者の反応を見れば、真の対象やニーズが見えてくる
・試作の考え方:目的を絞った、素朴な最小構成でいい
・試作の考え方:完璧でなくていい、違うと思えば方向転換
・試作の考え方:独りで回せるくらいやることを絞り込み、効率化する

この講義の成果物
・イベントの案内文≒企画
・自走プラン:つくるコミュニティ、立ち上げステップ、原動力
・イベントの試行と、そのふり返り

ヒントとなる事例
・興味深いコミュニティの事例
・過去の実施したイベント

<ワーク>
・参加者同士の理解を深め、関係を構築するワークを行います

※講義終了後、オンライン懇親会(1時間)を予定しております

第2回

試行イベントの骨子を考える

大規模で活動も活発なコミュニティの主催者は、思いのほか「たくさん人を集めようとするより、この場を必要とする人にだけ来てもらい、来てくれた人たちに価値を届け、満足してもらうことに集中した」と口を揃えます。

対象やニーズが明確になれば、どんな場にして、どんなコンテンツを提供すればいいかがわかります。コンテンツが参加者が求めるものであれば、高い満足を得られます。満足した参加者はまた来てくれるし、その際に、勧誘やシェアで他の人も連れてきてくれるでしょう。

まずは知っている人やそのツテで、自分のコミュニティを必要としそうな人を見つけ、実際に案内をして、反応を見ることです。

この回では、試行イベントを形にするために、誰の、どんなニーズに答える、どんな内容なのか、企画そのものとしての案内文の骨子を整理します。

次回にかけては、案内文の骨子を仕上げ、そのイベントを必要とする人を、自分の身の回りやそのツテから探し、実際に試行イベントについて案内をしてもらいます。

 

<レクチャー>

案内文の考え方
・案内文は企画そのもの
・人に伝えれば、考えがまとまり、本気度を試せ、反応を得られる
・知っている人やその周りの人に、直接ていねいに説明することから始める

自走する案内文の基本要素
・この場を必要とする人はどんな人か
・その人が置かれている状況や関心はどんなものか
・その人が参加する理由は何か
・イベントの内容、どのように提供するか
・参加者のニーズをどう満たすか
・セミナーの場合、講師が語るに値する人である裏付け
・主催者の動機や実現したいこと
・他の似たものとどこがどう違うのか、なぜそう言えるのか

案内文をつくる際の注意点
・流し読みでも「これは自分のためのものだ」と直感的に伝わる簡潔な表現
・そのイベントを必要とする人のみが反応する

簡潔に説明する要素
・自分が提供できるもの(内容、価値=課題解決、根拠)
・相手が抱える問題点
・比較対象と異なる独自の価値

<ワーク>
他の人にイベント紹介文を書いてもらう
・2人のペアで実施
・話し手はイベントの基本要素(事前課題)を相手に説明
・聞き手はそれを深掘りして、エレベーターピッチ形式で簡潔にまとめる
・曖昧な部分、伝わらなかった理由を話し合う
・これを交互に行う

第3回

伝わる案内文を仕上げる

これからやろうとするイベントの概要を、実際に必要としていそうな人に説明してみると、どこがどうニーズを満たしているかが見えるでしょう。

この回では、試行イベントを実行するために必要なことを解説の上、実行する上での疑問点を全て解消します。

また、全5回の講義を修了した後も、自力でコミュニティづくりを進められるようになるために、試行イベントで何を意識するかもお伝えします。

 

<レクチャー>

負荷を可能な限り下げる運営
・「一人でできる」を敢えて制約条件として考えてみる
・目的や参加者価値と無関係なことは全て省く
・説明やマニュアルが不要なくらい簡潔にする
・最初から「誰でもできる化」「テンプレート化」に備える
・やりながら気づきを記録、原因分析や改善策も同時に考える
・自動化できないか、より少ない手間でできないか考える
・「前始末」で手間の発生を予防する
・実施タイミングをずらす:事前処理、事後対応

試行イベント実現に向けて
・必須要素を挙げる
・無駄を省く:目的と無関係のnice to haveや「念の為」が紛れてないか
・実行計画:動けるものは即座に動く
・お金以外の等価交換、未来の価値の提案
・申込者・参加者の目・頭・気持ちの流れを逐一想定
・多様な参加者、例外ケースと、その予防・対処
・不満、心配、迷いの要素、満足のツボは何か
・それらをどのタイミングで、どういう表現で、どう伝えるか

自力でコミュニティづくりを進めるために
・より良くする材料:自分で気づく、関係者に聞く、参加者アンケート
・自力で場づくりを進めるために必要な要素
・原動力:心躍るツボを突く、自然と続けられること
・ビジョン:誰に、どんな価値を提供し、どんな状態を実現したいか
・動機・目標:何のためにやるのか、どうなりたいのか
・手順:何から始め、どういう段階を実現していくのか

<ワーク>
・試行イベント実施に向けての質疑応答

第4回

試行をふり返る

この回は、第3回と4回の間に実施した試行イベントのふり返りを受講者同士で深掘りし合いながら、学びを共有し、より良いものにするヒントを得ます。

次の最終回では、自力でコミュニティづくりを進められるようになるためのプランを発表してもらいます。そのために、つくりたいコミュニティ、自分を動かす原動力、どのように進めるかなどの要素を言葉にして、改善策を反映した案内文を作成頂きます。

 

<レクチャー>
・自走に必要な要素を整理する
(対象・ニーズ⇄活動内容⇄原動力)
・案内文をブラッシュアップする

<ワーク>
1)ふり返りからの学びを共有する
・ふり返りからの学びを他メンバーに説明
・フィードバックを行い、改善策に落とし込む

2)自走プランの骨子を組み立てる
・自走プランのフレームワークに沿って、要点を整理する
・相互フィードバックにより、解像度と整合性を上げる

第5回

自発的にコミュニティづくりを続ける

この回までは、自分のコミュニティをつくるという同じ目標に向けて、定められたワークを進める仲間がいますが、講義修了後は、自分で考えて場づくりを進めます。

そのためプランが、この講座全体の最終成果物です。自分の行き先、行き方、推進力を言葉にして、次の一歩として、試行イベントで明らかになった改善点を反映した、次回イベントの案内文をつくります。

発表は2ヶ月半、切磋琢磨した仲間への決意表明でもあります。ぜひ、価値ある場づくりへの第一歩をふみ出してください。

 

<レクチャー>
・コミュニティの発展段階のイメージ
・成長段階で起こり得る問題とその予防策

<ワーク>
1)自走プラン発表
・各人のプランを発表し、深掘りの質問やフィードバックを受ける
・改善点と次アクションを明らかにする

2)次の小さなステップ
・修了後に場づくりを一歩進める具体的アクションを決めて、宣言する

 

※講義終了後、オンライン懇親会(1時間)を予定しております

庄司 弥寿彦

キュレーター

庄司 弥寿彦

☞ プロフィールを見る


ゲスト

5時こーじ

「朝渋」代表 / 株式会社 MorningLabo 取締役

5時こーじ

☞ プロフィールを見る

なつみっくす

一般社団法人母親アップデート 代表理事

なつみっくす

☞ プロフィールを見る


スケジュール

講義名
場の主催学【オンライン】
日程

第1回:11月29日(月)19:30−21:30

第2回:12月6日(月)19:30−21:30

第3回:12月13日(月)19:30−21:30

第4回:1月10日(月)19:30−21:30

第5回:1月17日(月)19:30−21:30

定員
12名  ※定員になり次第締切 ※開講決定しました! 締切延長しました。
申込締切日
11月28日(日)
授業料
28,000円(税込30,800円)
キャンパス

◆オンラインZOOM

ビデオ会議ツール「Zoom」によるオンライン講義です。

【講座方法について】
「Zoom」アプリケーションを使用します。

●事前にZoomのダウンロードと登録をお願いします。
(https://zoom.us/download

  • 参加にあたりカメラの【オン】を必須でお願いしております。
  • キーボードを使ってワーク資料を作成するので、PCでご参加ください。
  • zoom参加方法は、お申し込み者さまに改めて講義前日にメールにて詳細をご連絡いたします。
  • zoomの技術的なサポートはできませんので、各自で習熟ください(難しいことはしません)
課題提出について
毎回のホームワークを行うことで、初心者でも順を追って試行イベントを形にできるように設計しております。ワークは相手の学びの機会でもあります。 スキマ時間にスマホでできる課題が中心なので、クラス当日のお昼休みや通勤途中でいいので、最低限形にしてきて下さい。
使用するITツールについて
以下ツールを使用して、講義、課題作成・提出、コミュニケーションを行います。
・Zoom
・Google(ドキュメント、スライド、スプレッドシート)
・Facebookグループ、またはSlack
個別にサポートはできませんので、懸念がある場合、自身で練習する、チームメンバー同士で教え合うなどで対応下さい。
補講について
欠席者のフォローとして、前日までに事前連絡があった人に限り、1回のみ録画を共有します。
講義時間について
講義の進行状況により多少延長する可能性があります。

現在申し込みを受付けておりません

次回開催のお知らせ希望