
日本有数の都市型マーケット
青山ファーマーズマーケットは、東京・表参道の国連大学前で毎週末に開催される、日本有数の都市型マーケットです。2009年のスタート以来、「つくる人と食べる人をつなぐ」をコンセプトに、全国各地から新鮮な野菜や果物、食品などが集まります。出店者は毎週入れ替わり、運営によってキュレーションされた注目の農家や生産者、個性的なフードブランドなど約40〜80店舗が並びます。年間の来場者数はのべ30万人以上。都市生活者が旬の味やストーリーに触れられる貴重な場として親しまれています。単なる買い物だけでなく、ワークショップや音楽、季節ごとのイベントなども充実。生産者との対話を楽しみながら、食の未来を考えることができるマーケットです。